ネイルアートしてみたい。

男の人にはウケが悪そうな
ネイルだけど最近すごく」したいの!

なんかこう、キラキラしてるのって
すごく良いじゃない?!

しかも最近はジェルネイルとか
デコってくれたり簡単なレイルとか
いろんなものもあるし!

やってみたいよ???!

やっぱジェルネイルかな?
いくらくらいするんだろう??

やっぱ両爪で一万とかしちゃうかな?
そうするとちょっと悩んじゃうよね。

だったら自分でマニキュア塗るのでも
安上がりだしまあ可愛いし・・・

でもプロに一回やってもらいたいのよね?
ちょっと感動しちゃいそう。
家事がまったくできなくなりそうだけど。

でも結婚しちゃうとそういうのって
出来なくなっちゃいそうじゃない?

だから早めにやりたいのよね?
あ!結婚式の当日とかどうかな?

おめかしして最高に綺麗にしてもらってるし
さらにネイルもしてたら完璧じゃない??

うわ??夢がすごく広がるわ。
やっぱ一度でいいからゴテゴテにやってみたい。

学生の頃になんでもっと
ネイルに興味持たなかったんだ・・・
ちと後悔している。

けど!目指すは結婚式よ!
ってまずは結婚する相手見つけなきゃだけど??

あー先乗りは長いなあ
でも何かやりたいこと見つけれたのは
ラッキー!って感じ。さあ?がんばろうっと!

今年の話題の人物のキャラクターがすごい

毎年いろいろな事件があっていろんな顔が溢れますが特に今年はその顔ぶれが強烈なキャラクターばかりでした。
上半期ではアクリフーズの毒入り事件の犯人や、ゴーストライターを使って話題となって佐村河内守さん、
そしてSTAP細胞があるのかどうかがはっきりしない小保方晴子さんに、元兵庫県議会議員で不正な資金流用が見つり、
謝罪会見があまりにもインパクトが大きすぎた野々村氏などなどです。
去年の顔といわれてもすぐには思い出せませんが、これらの面々であれば顔と名前が一致し、
かつどんな事件に関連していたかということが恐らく来年以降になっても思い出せるレベルの衝撃でした。
もちろん中にはすばらしい記録を出した人もいます。
たとえばプロ野球の最年長勝利&登板記録を塗り替えた中日ドラゴンズの山本昌投手は熟練の投球術で
相手打線を翻弄するという怪投を見せましたし、ソチオリンピックではフィギュアスケートで羽生選手のすばらしい演技に
日本中が酔いしれました。
しかしながら人間の記憶というのは自分に対しては良い思い出ばかり残しておこうとするものの、
反対に他人に対しては悪い出来事の方をよく記憶してしまうという習慣があるので、
事件性の高いものが今後も記憶に残っていくことでしょう。

昨日やっと

昨日やっと目薬を買いました。
注し心地はとても爽快です。
私は極度の近視で眼鏡と目薬が欠かせません。
眼鏡は基本的にはよっぽど見えない時以外はかけません。
なので、そうなると目薬が欠かせません。
私は最近早めに寝て、中途覚醒してしまうので、
手持ちのスマートフォンが遊び友達になっています。
だけど、目を酷使するとよくありませんよね。
なので、出来るだけこまめに目薬を注しています。
目が充血したりするとどれだけ目に悪いことしているのかなとつくづく思います。
目を細めたりすると眉間にしわが寄ったりするので、あとで、眉間を伸ばしています。
悪い癖ですよね。
目薬は私にとって大事なお守りです。
近視も年を取れば良くなるという話を聞いたことがあります。
でも、本当に良くなるのかな?と疑問に感じたりもします。
元々は視力は抜群だっただけに優等生に憧れて学生時代視力を悪くしてしまったことを
深々と反省しています。
今後はスマートフォンの時間をもっと短縮しないといけないということを十分に
自覚し、必ず実行します。
目薬をこまめに注すことも引き続きやっていきます。
本当に人相が悪くなるから視力回復したいです。
そのためにも目薬を大切に使っていきたいと思います。

映画「影」を見た.

物語は、ある男が列車から飛び降りて死亡しますが、顔が損傷していて誰だか分からない。身元を示す書類もない。
担当の警官が、“物事にはすべて影がある。影をたどれば実態に行き着く”と述べます。それに対して死亡を確認した医師が、第二次大戦中の不思議な出来事を語る。また別の警官が別の事件を回想する。それらの回想がからまって1つの実態が見えてくる、という寸法です。
回想を別の角度から組み合わせることでひとつの実態を描くという手法には、黒澤明の「羅生門」があります。もう少し前にオーソン・ウェルズが「市民ケーン」で、ケーンという人間像を多人数の回想から描きました。しかしこの「影」には、もう少し別の意味が入っていると思います。
つまり1950年代半ばのポーランドという場所で、社会主義国としてのポーランドが第二次大戦時代のナチス支配時代を描くという構造から考えないといけない。
そしてさらにスターリン批判という動きがあったという事実も知らないといけないわけです。
スターリンによる恐怖政治については、いろいろと聞きかじってはいますがきちんと整理したことがありません。同時に、第二次大戦から戦後にかけてのポーランドの政治状況についても、僕はほとんど知らないといっていい。せいぜいワイダの映画で知った程度の知識しかありません。

寂しいって、よくない。

「女の人は一日2万語話さないと眠れないんだって」
何が元になっているかは知りませんが、以前そう聞いたことがあります。

最近億劫なこと。それは職場のお昼休み。
会議室に集まってみんなでお弁当を食べることが多いのですが、
50代の、(本人曰く)旦那さんや近所の人たちとうまくいっていない女性が・・・しゃべるしゃべる・・・。

会話って、キャッチボールできるから楽しいものだと思うのですが、
彼女の場合「話したくて話したくて」、人が口を挟む間を与えないのです。

最近、ご飯をさっさと食べて部屋を出て行く人が多いな・・・と思っていたのですが、
そんな中の一人に聞いてみたら「休んだって気がしないんだよね」と。

そして先日。私、朝からすごーく体調が悪くて、でも会社を休めない日だったので
這うような気持ちで出社しましたが・・・
昼休みの彼女の(一方的な)マシンガントーク、絶対ついていけない!!
結果同僚と外食しました。気兼ねなく過ごせて体調もまあまあに。
そして、なんだか普段の昼間は「毒されている」ような気持ちに・・・。
「みんながいなくなるの、これかあ・・・」なんて納得できましたよ。

「ここでしかしゃべるところがないの」とその女性も言っているのですが
寂しいって、よくないね。いろいろと考えちゃいました。
私もそうならないように、もし退職とかして話す人がいなくなった場合には
お金かけてでもサークルや何かに参加し発散しないと、精神的によくないなと。

休み時間終わる頃職場に戻ると、いつもの会議室には例の彼女が一人だけ。
つまらなそうに雑誌読んでました。